短期改善専門院世界中の医師の間で注目を集める当院が行う治療(FDM)の特徴

従来にない画期的な施術法(FDM)で治療します。
患者様、一人一人の症状に合わせて治療を行います。
(例:10人の腰痛患者さんに全員違ったアプローチをします。)
痛みのある患部に集中し、無駄なこと(身体に負担かつ治癒を遅らせる)は一切行わないシンプルさが特徴です。

適応症
筋肉・骨格系損傷の痛みにはすべて対応しております。
☆スポーツ傷害全般
☆足首捻挫を始めとした各関節の捻挫
☆オスグッド病、シンスプリント、セーバー病、外脛骨症
☆ぎっくり腰などの腰痛全般。
(坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症)
☆肩こり、50肩、野球肩、寝違え
☆膝の痛み、変形性膝関節症
☆腱鞘炎、ばね指。
☆肘の痛み、テニス肘、ゴルフ肘、野球肘
☆打撲傷、肉離れ
☆交通事故による身体の痛み

当院が行う施術(FDM)に関する詳細はこちらをご参照ください。

★FDMの損傷に対する考え方

★FDMとは。

私もこの協会(FDMアジアンアソシエイション)の一員(現在は代表)として設立以来、普及活動、国際交流に参加しています。
治療家としての目標はその場で患者さんの症状を瞬時に取り除くこと。
協会員としての目標は日本をはじめとしてアジア全域にこのFDMという素晴らしい技術を、整体などの代替医療とは異なる正式な「医学」として定着することです。

施術STEP

問診
問診(5分)
ケガをした時の状況や、
痛みを感じるようになったきっかけ、
仕事や家事などの環境、スポーツの練習内容などをお尋ねします。

検査(5分)
痛みの出る姿勢や関節可動域、
運動時のフォーム、歩き方、座り方などを検査します。

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施術(15分)
体に負担がかからないように短時間での施術を心がけます。
(ときに屋外(公園)などで施術することもあります)

当院が選ばれる3つの特徴
再発防止指導(5分)
痛みの出るきっかけとなった身体の使い方やケガ予防の注意点を
個別に指導します。

患者の声

患者の声

患者の声

患者の声

患者の声

よくある質問

Q.治療の時間は一回どのくらいですか?
施術時間は決まっておりませんが、だいたい初回の施術は問診や検査をおこないますので30分から40分と考えてください。
2回目以降は20分~30分くらいです。その日の体の状態によって多少変化します。
身体に負担がかからないように短時間で施術を終了するように心がけております。

Q.施術回数はどのくらいですか?
平均して3回から5回で症状が落ち着くことが多いです。
1回目の施術で劇的に体が楽になることが多いのですが、これは完全に治ったのではありませんので施術後の説明をよく聞いてください。
初回施術時に治療計画を患者さんと一緒に立てます。
決して来院を強制するようなことはありません。

Q.高齢者や慢性痛(長年の痛み)にも治療の効果はありますか?
正しい施術を行えば年齢に関係なく体は正しい方向に治っていきます。
よく医療機関で
「年相応に関節がすり減っているので治らない」
「この年になると誰でも痛い」
「筋肉、筋力が足りないので痛い」
「体重を減らさないと治らない」
と言われたと患者さんから聞くのですが、そんなことはほとんどの人には当てはまりません。

Q.何か持っていくものはありますか?
スポーツ傷害の場合は屋外(公園)で治療することもありますので、運動靴、各種目の運動用具(グローブ、バット、ゴルフクラブ、バトミントンラケットなど)をご持参下さい。
実際の運動で痛みが出なくなることを確認しながら施術します。

Q.骨盤矯正や整体、カイロプラクティック、他の手技療法とは違うのですか?
はい、まったく異なります。
骨盤矯正や整体、カイロプラクティックでは主に骨のズレや骨盤のゆがみ、脚の長短に主眼を置く治療院が多いようですが、当院では、腰痛はじめ様々な症状の原因である筋膜歪曲を矯正します。

院長プロフィールKouhei Iwata

痛みを1日でも早く取り除く

岩田宏平
岩田宏平
岩田オーソパシックオフィスは、患者様の痛みを早期に取り除くことに特化した施術院です。
よってスポーツの試合前のケガやビジネスパーソンの出張前に起きたぎっくり腰やひどい寝違えなどの患者さんが県外を含めて多数来院されています。
「痛みを1日でも早く取り除く」、ただそれ以外にメニューはありません。
痛みに苦しむすべての方に私たちが一丸となってお手伝いいたしますのでぜひご相談ください。
施術内容 FDM
出身 福岡県北九州市八幡東区
・高槻小学校
・槻田中学(バスケット部)
・八幡高校(バスケット部)
・香川大学(極真空手)

東京でオステパシーを5年間研修後、2001年に北九州市に戻り開業。

 

当院の治療理念
−以下の言い訳はしません−

・高齢だから治りません。
・成長痛だから仕方ありません。
・痛みが和らぐまで辛抱しましょう

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